あなけんタウン・名画座
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最近の41本もでございます。 投稿者:あなんけんじ - 2009/11/22(Sun) 17:11 No.188 [返信]  
久しぶりの最近の41本です。

洋画

76,「96時間」=可愛い我が娘を助けるためなら、お父ちゃんは必死で頑張るよなあと、現実はもっと難しいだろうけど、映画だからでいい感じになり、お父ちゃん頑張れと、応援したくなったかなの映画でしたかな。
77,「サブウェイ123激突」=リメイクではありますが、ええ感じに今っぽく作られている感じで、どっちの役を演りたいかなあと、どっちも、ええなあと、あれこれ役について、脚本について考えながら楽しんだ、映画でしたかなでありました。
78,「幸せはシャンソニア劇場から」=なかなか好きな世界で、いい感じで、見終わって「♪パリ、パリ♪」って歌ってしまい、劇場での楽しさ、自分の芸は何だろうと、考えてしまい、又物語を考えて楽しんだりした、そんな映画でありました。
79,「グッドバッドウィアード」=ただただひたすらに、パンッ!パンッ!ドカーン!ボカーン!だけで、長いねえと思いながら、ようやく終了と言った感じで、ファンの人には、ええのかなと言う映画でありました。
80,「ウルヴァリン X-MEN ZERO」=ローガン誕生物語に、なるほどねと言う感じで観て、ミュータントたちの単なるアクションだけでなく、それなりの内容も、葛藤もあったかなではありましたかな。
81,「マーシャル博士の恐竜ランド」=まあ、いつもの感じのゆるめのコメディかなであり、T-REXはいい感じですが、あとは、まあ普通で、まあ、ええのかなと言う感じではありました。
82,「正義のゆくえ」=アメリカの今なのか、昔からの抱える問題点か、いっぱいアメリカには来る人がいるんだろうなあと、27年前に、私がいた頃を思い出しながら、今も、ずっと続いている事なんだねえと、自由の国、アメリカへは、みんな行きたいよねと、あれこれ考え感じながら、観たのでありました。
83,「リミッツオブコントロール」=久しぶりにジムジャームッシュ映画を観て、らしいのかなと思いつつ、静かな映画でした。何だろう何だろうと考える映画も好きで、最後まで何だろうではありましたが^^、撮影がC.ドイルでもあり、画もいい感じでもありました。
84,「男と女の不都合な真実」=まあ、大人のストレートな恋のお話しで、まあ、よくあるラブコメかなではあり、テレビ局、テレビ番組が舞台だったので、視聴率が獲れる番組って何だろうとか、色々違う事を考えていたかなではありました。
85,「ココアヴァンシャネル」=シャーリーマックレーンの、もう一つのシャネル映画とは、又違った感じかなであり、悪くはないけど、ドンドン進んでいく感じのサクセスストーリーでは、なかったかなではありましたかな。
86,「ドゥームズデイ」=何だか随所にグロテスクで痛い感じではあり、噂通りのマッドマックス的でもあり、でも何か物足りない感じかなでもあったかなの、そんな映画ではありましたかなではありました^^。
87,「私の中のあなた」=賛否両論あるみたいですが、時間が行ったり来たりしながら、親だったら子供のためにどうするかなと、ついつい考えてしまい、あれこれ芝居も考えてしまい、泣けそうでもちょっと泣けなかったかなでもあり、まあ、そんな映画かなでありました。
88,「エスター」=お決まりの音での驚かせで、進んで行き、あの少女の謎へ行くまでに、ちょっと長くイライラすると言うのか、少女の行為に嫌な気持ちになって来て、家族がバラバラになるのもいつもの感じで、もっと何とかならんのかなと言う思いで、余り楽しめなかったのかなではありました^^。
89,「あなたは私の婿になる」=まあ、それなりに楽しげに作っていて、お決まりではありますが、まあ、ええのではないのかと思うも、いや、どうなんでしょうかなと言う、映画かなでもありましたかな^^。
90,「ワイルドスピードMAX」=いつもの派手な、カーアクション映画でありましたが、ちょっぴり湿っぽさもあったりして、まあ、今までよりはええ感じだったかなと言う、いつものワイルドスピードでありました。
91,「パイレーツロック」=何とも自由な感じで、ラジオDJがやりたくなって、知っている曲、知らない曲とありながらも、ロックンロールだねと、いい感じで、何とも微笑ましくもなったりした、いい感じの英国映画でもありました。
92,「きみがぼくを見つけた日」=ゴーストの脚本家の作品と言う事で、ちょっと楽しみにして観ましたが、つまらなくはないのですが、ゴーストまでは、どうでしょうかと言う感じで、タイムトラベラーって、本当にいたらと、ずっと考えてばかりであった、そんな映画でございました^^。
93,「THIS IS IT」=よくぞリハーサルを撮っていたねと、これぞエンターテイナーで、スターであり、M.Jは、元気だぞと楽しく、歌には懐かしく、時折微笑んでしまい、しかしラストの方では、マイケルは、亡くなってもういないんだと思うと、何だか悲しく、寂しくもなり、ミュージシャン、ダンサーの凄さ素晴らしさに、羨ましくもなり、エンターテイメントとはを考えていた、あっという間の二時間でしたね。体がずっとのりのりで動いていましたね^^。終わったら、拍手も起こっておりました。
94,「ホワイトアウト」=まあ、謎はなんだろうと始めは観ていきましたが、まあ、普通かなであり、ついつい邦画の「南極料理人」を思い出したりして、全然別物ではあるですが、南極はどれだけ寒いのだろうかなとか、行ってみたいなあととかとか、色々と違う事を考えながら観ておりました。
95,「PUSH」=超能力者たちの映画は、自由に派手に作れる感じで、物語は、それなりだけども、観ながら、本当に超能力者っているのかなあと思ってしまい^^、そんな凄い人間に会って目の前で見てみたいぞーと、思いながら観ておりました。
96,「スペル」=いつもの感じで、いきなりの音で驚かせて、気持ち悪くて、なんなんだと言う感じもありつつ^^、まあ、物語もそんなに深くはなく普通だねと思い、要は、呪いだね呪いと思いつつの映画かなでありました。
97,「千年の祈り」=父と娘の淡々とした映画であり、静かに進んで行き、どんな感じでラストへと行くのかなと思い、あっさり目でなるほどねでもありましたが、いい感じではないかなと、原作の短編も読んでみたくもなりました。

邦画

34,「南極料理人」=南極での日常を淡々とと言う感じで、楽しげに観せては、くれてはいいましたが、何もない日常だから、あれでいいのかとも思い、ちょっと南極に行ってみたくもなり、昼飯前だったので、お腹がより空いて来たかなの映画ではありました。
35,「BALLAD 名もなき恋のうた」=まあ、観ようかどうしょうかなと思っていて、観てみて、まあ、あんな感じかなあと思い、ちょっとゆるい感じではありましたが、何だろうかなと色々考えて、映画でありましたかなでありました。
36,「サマーウォーズ」=いい感じかなで、好きな世界かなで、又何だか、先に作られてしまったかなであり^^、花札がやりたくなった、楽しんだ映画でありました。
37,「しんぼる」=笑えない事はないけど、ニンマリであり、コメディと言うよりは、アート的でもあり、ゲームの世界でもあり、なかなかの世界でもあり、楽しめるけど、突っ込みどころ多々ありで、映画作れて羨ましいなあと言う感じの、映画ではありましたかな。
38,「プール」=ゆったりとした、タイでの生活の時間が流れて、原作は、どんな感じなのかなと考えたりしながら、又映画を作りたくなって、旅もしたくもなったかなの映画でもありました。
39,「火天の城」=戦国時代を観ると、いつも、ホンマに織田信長は、いたんやろうかなあと、ホンマはどんな人間やったのかなあとか、思うばかりで、安土ってどこだろうとか、自分だったらどんな芝居するだろうかなとか、ちょっと長いなあとも思った、そんな映画ではありましたかな^^。
40,「TAJOMARU」=すぐに原作の「藪の中」を読んでみたくなり、舞台かなと言う感じにも思えて、様式、形で、それはそれでいいのですが、何かもっと人間の深い世界を、観たかったかなでもありましたかな^^。
41,「カムイ外伝」=合成とか、アクションとかで、楽しませてはくれている感じでしたが、ついつい、カムイとか、忍者とか、その他のもっと深いところを観たかったと、いつもの感じで思ってしまったかなの、映画ではありましたかな^^。
42,「ヴィヨンの妻」=太宰治って人間って何だろう、小説家って何だろう、小説って何だろうと、あれこれ考え、原作を読んでみたくなり、小説が書きたくなりながら観ておりました。
43,「カイジ」=さあ、どうなんでしょうか、まあ、コミックが原作であり、コミックみたいでもあり、そのコミックがどんな感じかと、又読みたくもなったかなの映画でもありました。
44,「悪夢のエレベーター」=隠れている謎は何だろうかなと楽しみ、密室内四人は、舞台の様でもあり、まあ、ええ感じで観せてくれたのかなと、又芝居をあれこれ考えたりした、映画でもありました。
45,「沈まぬ太陽」=やはり飛行機事故の事は、事実だけに重くて、とんでもない事であり、会社って何だろう、裏では色んな事が行われいるんだろうなあと改めて思い、あの飛行機会社内の今は、裏では、どんな感じなのだろうかなと思いながら観ていて、私の登場は、ホンの瞬きであり、巻き戻してもう一度確認したくもなったりした^^、色々と感想はありますが^^、3時間半の大作の映画ではありました。
46,「サイドウェイズ」=ありゃ、どうなんだと感じながら観て行き、芝居をあれこれ考えながら、これは洋画ではなく邦画であり、何か違うかなと思いつつ、元の映画が丁度昨日の深夜にやっていて、録画したので、どう違うのか観てみたいと思った、そんな映画でありました。
47,「SOUL RED 松田優作」=知ってる事や知らない事とかを観ていき、一つの強烈な個性だねと思い、さあ、自分の個性は何だろう、自分だったら何をする、何を考える、何を作ると自分に問いかけてながら観ていて、何か作品を作りたくなった、そんな映画でありました。
48,「なくもんか」=まあ、家族の愛を、細かい細かい小ネタを入れながら、展開して行っておりまして、自分だったら、どんな本にするかなとか、芝居はどうするかなとか、あれこれ思いながら観ておりました。二本目は
49,「ゼロの焦点」=原作を昔読んだ事があったと思いましたが、内容を、全然覚えていなくて、どうだったのかなと、楽しみましたが、そうだったけと思い^^、二時間ドラマではなく、時間とお金はかけてはいるけど、まあ、あれこれ感想もありながら、ラストの中島みゆきの歌が、何だか強烈って感じで、ついつい最後まで聴きいってしまって、終わったのでありました。
50,「わたし出すわ」=じゅっくりと、軽い不思議さで進んで行き、何だろうと引っ張って行き、まあ、最近の森田監督の作品の中では、一番いい感じかなではありましたかな。
51,「僕らのワンダフルデイズ」=すぐにストーリーが、展開が判ってしまうのが、いいのかどうなのかなと観つつ、まあ、悪くはないけど、まあ、普通の何と言いましょうか、おじさんたちも頑張ってみようよと言う、音楽は楽しみたくなったかなである、そんな映画でもありましたかなでした^^。


 





久しく観てないなあ〜(^^A; 投稿者:FujiMan - 2009/09/14(Mon) 21:24 No.187 [返信]  
BALLADが観てみたいですね
くれよんしんちゃんの実写版
どんな映画に仕上がってるか、
想像しただけで泣きそうなんですけど(..A;

観た方いらっしゃるのでしょうか。

 





最近の44本もでございます。 投稿者:あなんけんじ - 2009/09/02(Wed) 17:05 No.186 [返信]  
前回から三ヶ月が経ち、44本を観たのでありました。

洋画

49,「路上のソリスト」=思っていた感じとは、ちょっと違った感じでもあり、もっと音楽の力で、心地よく感動出来るのかなと思いましたが、やや何だか見えない部分もあり、それなりかなの映画ではありました。
50,「ラストブラッド」=オニと刀を使いたくて日本を舞台にしただけかなで、別にどうなんだろうと言う感じで、ブラッドの題名でも、そんなに深くなく、めーいっぱい切って、血しぶき一杯で、それだけだったかなではありましたかな^^。
51,「スタートレック」=コアなスタートレックファンではありませんが、カークとスポックの名前は知っていたので、あれこれなるほどねと、それなりに楽しめたかなではあり、未来と宇宙の事を、あれこれ考えた映画でもありました。
52,「ウェディングベルを鳴らせ」=コメディとは、知っていましたが、二日続けて、やや伝わりの薄い、ドタバタコメディを観た感じで、笑えないコメディは、疲れるねと思うも、少年とヒロインは可愛いかったかなではあった、そんなセルビア舞台のフランス映画だったかなではありました。
53,「ザ・スピリット」=アメコミをアメコミっぽくには、観えたのかではありましたが、どうも暗い色調で、ついつい寝てしまい、余り覚えていないかなでもあり^^、思い出すと大した事はなかったかなと言う、そんな映画ではありましたかな^^。
54,「お買い物中毒な私」=物語は、お決まり的ではあり、もっとお買い物と経済誌のコラボが、面白鋭く、経済が説明されて行き、記者として展開するのかなと、期待していましたが、そうでもなく、単なる普通のお決まり映画ではありましたかな。
55,「レスラー」を観たのでした。物語はストレートな感じではありますが、何とも切ない感じで、自分だったらと、芝居をあれこれ考えたりして、プロレスファンではないのですが、先日亡くなった三沢選手と重ねたりして、色々プロレスの世界も観れたかなの、そんなストレートな映画でありました。
56,「ターミネーター4」=ちゃんと観てないと、ややこしいかも知れないと、字幕に集中して観て行き、マシーンには勝てないぞと、なかなかのアクションシーンに力も入り楽しんで、ラストも何だかいい感じであり、次の「5」もあるのかなと思った、映画でもありました。
57,「トランスフォーマーリベンジ」=派手な闘いがより多い感じではありましたが、トランスフォームは、男の子心が、やはりワクワクもして、ええ感じであり、色々とあれこれより人間的にもなっていて、「3」も楽しみな映画ではありましたかな。
58,「愛を読むひと」=出会いから別れまでは、大事だけど、その次の段階があると予告等で知っていたので、早く早くとつい思ってしまって、そして進んで行くと、彼女に対してなぜ?が、解る様で最後まで、ちと解りにくかったかなと、原作の方がいいのかもと思ったりした、そんな映画でありましたかな。
59,「それでも恋するバルセロナ」=先ずはバルセロナに行きたくなって、絵を描きたくなって、芸術を語りたくなって、ウッディアレンは、やはり何だかええなあと思って、映画を作りたくなった、そんな映画でありました。
60,「扉をたたく人」=ジャンベなる太鼓が叩きなくなり欲しくなって、ドラマもええ感じで静かに流れて行き、芝居をじっくりしたくなったけど、アメリカの移民の現実は、何とかならんのかなと思ったりした、そんな映画ではありましたかな。
61,「ウィッチマウンテン」=全く予備知識がないと、何だ何だと楽しんで、しかしだんだん作品としては、ちょっと何だか地味で違う感じかなであり、地球外生命はいるのか、宇宙の世界の広がりの楽しさを、一人で考えたりした映画ではありましたかな^^。
62,「ノウイング」=おお、なんやって言う感じで、さあ、噂の2012年は、どうなるんだって感じで、まあ、色々と考えたかなと言う、映画でありましたかな。
63,「サンシャインクリーニング」=こじんまりとした感じでしたが、なんかええ感じで、ある家族の話しで、伝わりもそれなりにあったかなと言う感じで、又映画を作りたくもなった映画でもありましたかな。
64,「ハリーポッター、謎のプリンス」=前回よりもより一層思春期って感じで、そんなに派手な戦いは、今回はなかったが、それなりにいつもの感じで、楽しめたかなと言う感じであり、次を待ちたいかなでありました。
65,「モンスターVSエイリアン」=観に行ったのでありました。吹き替え版しかなくて、仕方なく観ての、まあ、細かく、小ネタで、ニンマリしてしまう感じでもあり、まあ、それなりのいつもの感じの、時折リアルなアニメではありましたかな。
66,「セントアンナの奇跡」=最初に衝撃を与えて、どんな流れになって、謎はなんだと、じゅっくりで楽しみかなと思いましたが、ちょっと長いかなで、戦争のひどさが辛くなるほどで、奇跡は奇跡でしかないのかなと、まあ、悪くはないけど、ちょっと微妙かなの映画かなではありましたかな^^。
67,「夏時間の庭」=アトリエが欲しくなって、絵が描きたくなって、アート作品を作りたくなって、自分は何が残せるのかなあと、あれこれ考えながらの、まあ、淡々とした映画でありましたかなでした^^。
68,「そんな彼なら捨てちゃえば」=まあ、男と女のあれやこれやであり、みんな色々と恋をして、あれやこれやなんだねと、どうなんだろうと言う所もありましたが、まあ、それなりなだったかなではありましたかな。
69,「ボルト」=健気な犬が可愛くて、犬が欲しくなっての、ちょっと思っていたのとは違った感じでしたが、ピクサーアニメかなと言う感じではありましたかな。予告で観た、年末の風船おじさんのアニメも楽しみであります。
70,「縞模様のパジャマの少年」=なんと言いましょうか、余り話せないのですが、可愛い少年の素直さ、無邪気さで、あの時代の不幸だねと言う感じでございました。
71,「G.Iジョー」=戦いは、ゲームの世界であり、ハイテクは、実際どこまで進んでいくのか、まあ、派手なアクション映画でございましたね。
72,「3時10分決断のとき」=ちょっと違った感じの西部劇かなで、まあ、ラストまでどうなるんだと、それなりに楽しめたかなではありました。で、二時間ドラマの衣装合わせのため、
73,「ナイトミュージアム2」=まあ、なんと言っても、スミソニアン博物館のあれやこれやが、動きだす面白さは又あって、まあ、それぐらいでしたが、楽しげな映画ではありましたかな。
74,「キャデラックレコード」=とにかくブルースはいいねと、歌いたくなって、モノを作りたくなって、本物を探したく、見つける感性を持ちたいと思って、何かが生まれていく時代の羨ましさと、今、何が生まれるのかを考えたりした映画だったですね。
75,「ココシャネル」=知らなかったシャネルの人生が、なるほどねと知る事が出来て、モノを作る事、新しいモノを作る事、常識を破るモノって何だろうって、考え楽しんだかなではありましたかな。来月又違うシャネルの映画もあり、どう違うのか楽しみにしたいと思います。

邦画

17,「インスタント沼」=まあ、どうなんだろうね、自由だけどね、わからなくはないけどね、と言った感じで、映画とは、モノ作りとはとはを、自分だったらどう作るかなと、考えたかなの映画ではありました^^。
18,「がまの油」=所々どうなのかなとは思いましたが、根本のドラマは、それなりの伝わりもあり、映画って何だろうと又考えてしまって、映画を作ってみたくもなったかなの、そんな映画でもありました。
19,ハゲタカ」=始めから、ずっと何だろう、どうなんだろうと、何かがと思いながら、観て行き、ラストでやっと判ったって感じで、人間が薄かったかなって感じかなで、買収とかファンドの世界は、見れたかなではありましたが、その中での人間が、どうも伝わって来なくて、難しいのだろうけど、どう思い、どう芝居するのか、どう生きるのかを、最後まで、色々な役を考えていた、そんな映画でもありましたかな^^。
20,「ルーキーズ、卒業」=テレビの時は観てなかったのでしたが、野球がやりたくなった、熱い青春野球映画だったかなで、まあ、ええのではないでしょうかなと思い、さあ、「ごくせん」はどんな感じかなと、つい思ってしまったりもしたのでありました^^。
21,「真夏のオリオン」=さてさてどうなんでしょうか、思っていた感じとはちょっと違った感じで、悪くはないけど、何でしょうか、あれ以上のモノを期待していたのかな、以前、潜水艦の事を物語に書いた事があったので、あれこれ思い巡らしながら観てはいました。
22,「劔岳、点の記」=又々どうなんだろう、山々の画はいいんですが、何だろう、邦画なんで余り言えませんが、大変そうだな、体験してみたいなあ、とは思いましたが、ドラマがこっちに入り込んでこないのは、何でしょうか、映画って何だろうと又考えてしまった、そんな映画でもありましたかな。
23,「築城せよ」=又々どうなんだろうと言う邦画であり^^、知らない俳優さんがいっぱいいるなと又思いながら、お城を作ってみよう的映画かなで、感想はいっぱいあるけど邦画なので余り言えませんが^^、自分の今までの芝居をあれこれ振り返っていたりした、そんな映画でもありましたかな^^。
24,「ディアドクター」=何と言いましょうか、悪くはないのですが、ところどころで監督の世界は見える感じですが、偽医者だと宣伝等で言うのか言わないのかと、言うしかないんだろうなあと思い、それならばと、色々と自分ならばを考えてしまった、そんな映画ではありましたかな。
25,「ムウ」=悪くはない感じですが、頑張って作っている感じですが、まあ、どうなんでしょうか、邦画なので余り言えませんが、手塚治虫の原作を読んでみたくはなりましたかな。
26,「いけちゃんとぼく」=どうも私は、納得いかなくてダメで、子供は残酷なモノだと言いたいのかも知れませんが、何だか終始許せない感じで、何とかなりませんかねと思いながら、原作の映画は、どんな感じなのかなと、読んでは観たくはなりましたかな。
27,「守護天使」=まあ、何と言いましょうか、緩い感じで、どうなんでしょうか?普通と言えば普通なんですが、四月に舞台で共演した柄本佑君が出てて、頑張ってるねと言った感じではありましたかな。
28,「ごくせん THE MOVIE」=七年間の集大成で、青春だねと楽しんで、若松はそれぞれ一瞬の登場ばっかりで、あれこれ反省ではありましたが、ラストの方に近づくにつれ、なんか、もう大江戸一家ないんだなあと、寂しくもなったりしたりして、まあ、あれこれ楽しんだ映画でありました。
29,「アマルフィ」=ローマでのオールロケと言う事で、まあ、ローマへ行ってみたくなったり、そうでもなかったり、犯人は誰でどうなるんだと思いながら観ましたが、何だかちょっとベタって感じで長いかなと思いつつ、世界一美しい街、アマルフィの街がそんなに出てないかなと、そんな映画でありましたかな。
30,「ポケモン、アルセウス」=まあ、時空の歪みとかの話しもあって、あれこれ私は違う宇宙の事を考えたりしながら観て、ピカチュウとポッチャンマが可愛かった。<BR>
31,「ナルト」=ちょっと詳しくなったりして、忍者の世界がなかなかいい感じで、「仲間だってばよ」と、まあ、楽しんだのではありました^^。
32,「山形スクリーム」=まあ、若い女の子の声でキャーギャーキャーギャーと、うるさいかなと言う感じではありましたが、微妙な感じの無茶苦茶さではあり、まあ、楽しく遊んでいる感じで、あれこれ映画での遊びを考えたりした、映画でありましたかなでありました。
33,「20世紀少年、最終章」=なかなかの長いねぇと感じながら、1.2の謎解きが回想回想で続き、まあ、日本映画も派手に頑張っているけど、面白くなくはないけど、あの歌を口ずさんでしまうけど^^、でも作品としては、どうなのかなぁって感じではありましたかな^^。


 





最近の25本です 投稿者:あなんけんじ - 2009/06/03(Wed) 18:22 No.185 [返信]  
洋画

31,「ウォッチメン」=解る様で、よく解らない様で、それなりの様で、そうでもない様で、あの監督の世界は、あるのかなと言う感じで、でも前に観た感じだったかなと、そんな映画でございましたかな^^。
32,「イエスマン」=どう展開して行くのかなと、あれこれ考えながら観て、まあ、それなりに楽しめたけど、まあ、それなりかなと言う映画ではございました^^。
33,「リリィ、はちみつ色の秘密」=ダコタちゃんが、ちょっぴり大きくなったねと思いつつ、淡々ながらもあの時代での物語が、いい感じで進んで行き、ちょっぴり優しい気持ちにもなったかなと言う、映画ではありましたかな^^。
34,「フロスト×ニクソン」=ウォーターゲート事件の事を余り知らないので、興味深く観て、初めは策士同士の凄いバトルで、真実が暴かれていくのかなと思いきや、そんな感じではありませんでしたが、それぞれの人間が出ていて、それなりに楽しめたかなと言う、映画でありましたかな^^。
35,「ザ・バンク」=ヨーロッパの街を色々と周りながら、犯人探し、暗殺者探しであり、ニューヨークの好きなあの美術館が、セットだろうとは思いますが、あんなになったのは、びっくりでした。まあ、みんな口封じされて行くとは、実際もあるのかどうなのか、なかなかの長くたっぷり感な、ドンパチ映画ではありましたかな^^。
36,「スラムドッグミリオネア」=脚色がいいんだろうね、なかなかいい感じで、インドのスラムでの人生を観せてくれて、スラムでの生活は凄く大変だろうなと感じ、「ラティカ、ムジャール」の名前が、今も頭から離れない感じでもある、映画だねと言う感じで、ラストまで楽しませてくれた映画かなでありました。
37,「グラントリノ」=悪くはなく、伝わりもあり、感じるモノもあり、じゅっくり人生を考えてたりもしますが、新しさは、それほどはないかなと、黒沢明の「生きる」かなではありましたかな。けどじわじわ来たりして、あれこれ演技の事を考えたりしましたね^^。
38,「バーンアフターリーディング」=単純思考(おバカ)かなの人間たちが、あれこれ交差して行き、ラストはどうなり、どこに落ちるんだと観せてくれて、映画を又作りたくもなり、芝居がしたくなった、そんな映画でありました^^。
39,「新宿インシデント」=新宿の闇の世界で、全編暗いかなと言う感じであり、新宿の現状はどうなんだろうかなと考えながら観て、やや途中長さも感じてしまい、ジャッキーはなぜこれを作ったのか、解る様で解らん様ででありました^^。
40,「デュプリシティ」=もっと騙し騙されで、見事さがあるのかなと思いきや、思っていた感じとは、ちょっと違う感じであり、オープニングのタイトルロールの、スローモーションはええ感じでしたが、あとはまあ普通かなのそんな映画ではありました^^。
41,「ミーシャ、ホロコーストと白い狼」=少女が旅に出るのかなぐらいは知っていましたが、どんな映画なのかは、よく解ったはなくて、勝ち気な可愛らしい女の子が、いつ旅に出るのかなと観て行き、少女のサバイバルは、信じられない感じではありましたが、あの時代の一つの夢物語ではあったのかなと思いながら、あの時代の子供たちを考える映画ではありました。
42,「バンコックデンジャラス」=まあ、意味ありげに見せている、ある暗殺者の物語の映画でありましたが、ちょっと何だか薄い感じかなと、物語がある様でたいしてないのかなと言う感じの、ドンパチ映画だったのかなではありました。
43,「いとしい人」=ヘレンハント初監督の作品でありました。あれこれと展開はしていき、それに対しての反応もそれなりであり、まあ、悪くはないけど、ラブストーリーと言うよりは、一人の女性の、ある人生と言った感じの映画でございましたかな。
44,「天使と悪魔」=今回は、原作を読んでいなかったので、新鮮に、どうなるんだと楽しみましたが、あれこれと謎解き展開がドンドンって感じで、原作を読んで見たくなり、反物質とか、神の存在と科学とか私の好きな世界で、色々と街と歴史に謎が含んでいる感じで、羨ましくなり、楽しんだのではありました^^。
45,「ブッシュ」=ブッシュもあれこれ悩んではいたのかなとも思うも、たいして「へぇー」的事もなく、ぼんぼんのブッシュの人生にも余り興味もなく、途中寝てしまい、色々とホワイトハウスの内部が、ちょっと見れたのかなと言う感じの映画ではありましたかな。
46,「17アゲイン」=高校生に戻ってあれこれやり直すと言う、再生映画ではありましたが、まあ、お父さん頑張るの巻であり、高校生に戻ってみたい気はしましたが、それなりの映画ではありましたかな^^。
47,「消されたヘッドライン」=まあ、新聞屋の真実探しって感じで、まあ、あれこれありながら、それなりにどうなんだとラストまで観て、まあ、なるほどねと言う映画でしたかなでした^^。
48,「チョコレートファイター」=思っていた通りで、痛そうなクンフークンフーの映画ではあり、ヒロインが思っていたヒロインではなく、あれこれ無理矢理的な設定展開でもありましたが、まあ、とにかく痛そうな映画ではありました

邦画

10,「鴨川ホルモー」=アイデアはいいけどね、発想の自由さは感じるけどね、撮影時は楽しかったのかなとは思うけどね、まあコメディーと言うのか、まあ青春の一ページ映画かなでしたかな。鬼がゾロゾロはいい感じで、引きつれて遊びたい気はしましたね^^。
11,「ジェネラルルージュの凱旋」=どうでしょうか、パート2であり、悪くはないけど、それなりの犯人探しであり、まあ、色々と先が読める感じで観ていって、まあ、病院の在り方への疑問も判るしねと言った感じの、そんな映画でありましたかなでした^^。
12,「レインフォール」=邦画になるみたいだが、監督が外人なので、洋画なのかなと思いつつもどっちでもよくて、ありゃ、こりゃ、どうなのかねと、はっきり言ってあれこれアカンのとちゃうかなと、人間のバックボーン、深さがないよなあと、アカン映画は、アカンさが伝わり判るから、なんやろうねと思ったりした、そんなもったいない映画でありました^^。
13,「GOEMON」=CGは自由でなんでも出来るなあと思うも、使い過ぎると驚きもなくなり、何だかドンドン映画から離れていく感じでもあり、それなりの作品ではありましたが、何だかねと言う所もありありで、信長秀吉家康の時代に行って、本当に存在して、どんな感じなのかなと、三人を見てみたいと思った、そんな映画ではありました^^。
14,「つみきのいえ」=12分の時間があっという間で、いい色合、いいい感じ、いい世界で、ほのぼのと微笑みのひとときでありました。絵が描きたくなり、アニメーションを作りたくなった、そんな短編アニメーションでありました。
15,「60歳のラブレター」=まあ、三組の男女のドラマが、それなり重なり合っての、それぞれの人生が、まあ、ストレートに、まあ、自分の人生をちょこっと考えたりしつつ、役者としてもあれこれ考えたかなでもあった、映画でもありました。
16,「鈍獣」=岸田戯曲賞を獲った作品が元になっていると知って、どんな舞台だったのか気になる感じで観て行き、まあ、面白いところもありましたが、濃いいキャラクターたちに飽きる所もありで、まあ、それなりかなではありましたかな^^。

それではまたです。


 





今年始めの映画39本です 投稿者:あなんけんじ - 2009/04/05(Sun) 22:27 No.184 [返信]  
洋画

1,「アンダーカヴァー」=思っていた感じとは、ちょっと違う感じでしたが、まあ、それなりの展開であり、悪くはないけど、見終わった時、兄弟の再生映画みたいだが、あれっどうなんだ?と言う感じの一本でした^^。
2,「ミラーズ」=音で驚かせていく感じでもあり、まあ、鏡の怖さはありながら、ラストも「ホぉー、まあねぇ」って感じで、悪くはないけど、どうかなではありました^^。
3,「アラトリステ」=スペイン列強の時代が1620年頃なんだとびっくりし、スペイン史映画かなとは、思うけど、そんなに見えて来ないし、英雄物語と言う感じだけど、戦い過ぎで人が亡くなり過ぎであり、何とも何ともでしたかなでした^^。
4,「チェ、28歳の革命」=チェゲバラの革命への道程が、まあ軽く伝わっては来ますが、カリスマになるのは、キューバ以降なのか、もっと深く観たかったかなと思いつつ、時代が行ったり来たりして、まあ、それなりに引きつけてくれたかなと、パート2も観るかなと言う映画でございました。
5,「永遠のこどもたち」=全くの予備知識がないと、やはりより面白くて、どんな映画なのか、ラストは、どうなるんだろうかなと思いながら、シモン役の男の子が可愛いくて、余計に気になり、まあ、あの手の映画にしては、ええ感じでございましたかなかな^^。
6,「ラースと、その彼女」=観る前は、どたばたなコメディかなと思っていましたが、真面目なじゅっくりと進んで行く感じで、主人公の心の変化等々もいい感じで、人の優しさもありかなと、コメディでもなかったけど、
ほのぼの系かなの一本ではございました。
7,「きつねと私の12ヶ月」=写真に撮りたいと思うほど綺麗な画の連続で、きつねが可愛いし、ファンタジーでええ感じやけど、子供の最後の方の行いは、子供だから、しょがないのかも知れませんが、気持ちは解りますが、大人としては、どうも許せない感じでもありましたね^^。でもでも自然と動物は、素晴らしく、野生の動物と触れ合いとは思った、そんな映画ではありましたかな^^。
8,「英国王、給仕人に乾杯」=昔昔チェコに小さな男いましたって感じで始まり、一人の男の人生を楽しげに観せてくれて、誰でも妄想しそうな金持ちの宴も、おしゃれな感じで、まあ、チェコのある男のある人生を、軽くお気楽に観せてくれた、ほのぼのかなの映画でありましたかな^^。
9,「戦場のレクイエム」=中国映画であり、実話であり、あんな事実があったら、映画にしたくはなるのかなと言う感じで、しかし戦争映画を観るといつも虚しくなり、戦争の無意味さを考えてしまい、戦争をしてしまう人間の愚かさを、考えてしまう、又そんな映画でもありましたかな。
10,「ディザスタームービー」=全く内容のない、くだらな過ぎるほどくだらなく、ただただ色んな映画で遊びたかっただけで、それも面白くもないのが、何だかねと言ったそんな映画でありました^^。
11,「ブロークンイングリッシュ」=一人の女性の恋に対するあれこれを、シンプルにストレートに観せたかなで、人は出会い、恋をするで、恋って何かを考えて、又日本人のラブストーリーを、考えたくもなった、そんな映画ではありました^^。
12,「エレジー」=じゅっくりと、ある恋の形を観せてはくれていたが、途中の男の行動が、解るけど深さがなく、どうしても、なんでやとなってしまうし、また予告により半減もあったかなでもありましたが、まあ、老いとか色々と考えもたりもした、それなりの世界はあったかなの、映画だったかなでありました。
13,「レボリューショナリーロード」=夫婦とはを考えて、人生を考えて、原作がいいのか、単純な様で複雑な気持ちとか、あの夫婦は、どこに行き着くのかなとか、寝ないでラストまで観てはいけたかなではありましたが、アメリカ人夫婦のお決まりの喧嘩が、何回も激しくあったかなと言う映画でもありましたかな^^。
14,「007、慰めの報酬」=まあ、いつもの見事な派手なアクションの数々で、これでもかと楽しませてはくれましたが、まあ、内容もそこそこで悪くはないけど、まあ、いつもの007だったかなではございましたかな。
15,「ロルナの祈り」=悪くはないけど、どうなんしょうか、複雑な様で単純でもある男と女の映画かなで、又違う感じの作り方かなでもあり、けど微妙な作り方であり、どうなんでしょうか、そんな感じのベルギー映画でございましたかな。
16,「ベンジャミンバトン」=ラストへどうなっていくのだろうかなと、じゅっくりといい感じかなで観ていき、驚きはそんなにない感じでしたが、人間は老いて行くんだなと言う事を、考えたりしながら観たのでした。
17,「ハイスクールミュージカル」=青春だねぇと言う感じで、恋に人生に悩みながら、アメリカンのハイスクールって感じで、賑やかに歌って踊っておりましたね。私も歌いたくなり、ミュージカルを作りたくもなりました。
18,「マンマミーヤ」=アバの曲は三、四曲ほどしか知らないんですが、あれこれと楽しげに歌って踊って、物語は、それなりでしたが、又歌いたくなった映画ではありました。
19,「チェ39歳、別れの手紙」=パートワンの続きなので、武装闘争に向かうのが、解る感じでしたが、何故に革命へと使命感を持つのか、ヒーローにまでなる人間とは、どんな人間なのかを観たかったし、しかし、闘いは武装しかないのかなと、虚しくもなり、あれこれ考える映画ではありましたかな。
20,「ディファイアンス」=ユダヤ人の逃げ延びる映画で、いつもの感じかなではありましたが、ちょっと違った感じでもあり、ハッピーエンドになると信じ、寝る事なく観ましたが、戦争は、やはり人が死に過ぎであり、人間はなんでああなってしまうのかなと、あれやこれやといつも考えてしまう感じの、戦争映画ではありました。
21,「フェイクシティ」=キヤヌがちょっと無理から悪くしている感じでもあったが、ラストまで、まあどうなるのかなと、観せてはくれていたけど、深さ複雑さはそんなになく、まあそれなりであり、まあどうかなと言う感じでもある、そんな映画でもありましたかな。
22,「チェンジリング」=どこまでが事実なのかと、イーストウッドの映画って感じで、まっすぐに事実を伝えてはいる感じでしたが、予告を観てなかったら、もっとドキドキ出来たかな言う感じでした。しかし子供がいなくなったら、とんでもない事で、寝てもいられないだろうなと辛くなりながら観ていました。
23,「七つの贈り物」=これは予告でも余り内容が解らなかったので、<BR>
一体何なのか、秘密と謎を考えながらで、進んで行き、やがてそうなのかなと思い始めて、まあ、なるほどねと言った感じで終わった、あれこれ自分だったらと考えた映画でもありました。
24,「三国志」=三国志は、登場人物が多いので、誰を主役にするかなで、ドラマも又違っては来るのですが、やはり三國志は、戦いの物語であり、無益さ虚しさがいつもの如く残り、中国にとっては、何だか戦いは美学なのかなと思い、又いっぱい人が亡くなった映画でもありました。
25,「オーストラリア」=始めは、昔むかしある所に、オーストラリアがありました的な感じで、思っていたのとは違う軽い感じで始まり、馬に乗りたくもなり、牛追いをしたくもなり、まあそれなりの痛快さかなと言う感じでありましたが、後半は、時代の中でのあれこれと言う感じで、なるほどねと言う感じでありました^^。
26,「ダウト」=観たのでありました。舞台の映画化みたいで、自分の舞台の事を時折考えたりして、実力派二人のバトルを観ていると、芝居がしたくもなり、翻訳劇の事を考えたりもした、そんな、まあ、それなりの映画でございました。
27,「パッセンジャー」=謎は何だと途中イライラする感じで観ていき、ドラマが転がっていかないのか、想像させて貰えなかった事が、楽しめなかった事か、まあね、もったいないねの映画かなでございました^^。
28,「ロックンローラー」=イギリスのギャング映画と言うのか、やや途中眠ってしまったが、まあ、それなりの世界なのかと、まあ、展開も普通ではありますが、英国の雰囲気から、ちょっぴり翻訳劇の参考になるのかなと観たのでした。
29,「ドラゴンボール」=原作とは全く違う、普通のカンフー映画かなであり、まあ、しょうがないのかなと思いつつ、あの世界をもっと楽しませては欲しかったかなと、思うばかりの映画でございました。
30,「ワルキューレ」=実話と言うのが、びっくりで、でも反逆者たちは、あの時代もいただろうと、失敗してしまう事が判っていたので、それをどう観せるのかなと、観ていて、ああなってしまうのではありますが、独裁者が崩壊するのはいずれ時間の問題だが、それが、いつなのか、タイミングなのか、あれこれ考えながらの映画でもありました。


邦画

1,「禅」=道元の事は余り知らなくて、建仁寺の名前は知ってるとか、永平寺が出て来て、「そうか」と、座禅をしたくもなり、悟りとはとか、人間とはとかを、色々と考えながら観て、道元の人生は見えた感じだけれども、悟りを映像化して、伝えて行くのは難しく、やはり言葉でしかなく、最初の中国での悟りも、ストレートなあれしかないのかなと思いつつ、私が好きな悟りと言う世界だったので、観た事のない画で、もっと深く観たかったかなと言う、悪くはない感じですが、そんな邦画でございましたかな^^。
2,「感染列島」=イヤぁー長かったなあーと思い、何が違うのか、自分だったらこの脚本をどう書くのだろうと、最初から最後まで考えていて、俳優さんたちは熱演だったのに、何だかもったいなよなと思いつつ、また知らない俳優さんたちがいっぱいいて、色々と又頑張ろうと思うばかりで、独り言が多い一本でありました^^。
3,「K-20 怪人二十面相伝」=まあ、帝都を舞台にした、活劇っぽいかなではありましたが、邦画でありがちなちょっと停滞感もややあったかなで、悪くはなかったのですが、痛快さが欲しかったのか、物足りなさがちょこっとあったかなで、帝都の街並とかは、いい感じだった、そんな邦画でありましたかな^^。
4,「大阪ハムレット」=原作がコミックマンガであり、べたな内容ではありましたが、ええ感じの大阪の人間たちの物語で、関西弁を喋り、私も登場したくなった、ほのぼの映画でありましたかな^^。
5,「20世紀少年第二章」=パート1を覚えている様で、忘れていて、誰か誰かなと考えながらであり、途中、物語が転がりそうであれっ?ってなりながら、面白そうかなとなったら、あれっ?って感じで、最終章があるので「ともだち」が誰なのか、明かされる事はないけど、思わず判るのかなと思いつつ^^、最後までまあ、観たのでありましたかな。
6,「誰も守ってくれない」=悪くはないのかなですが、どうなのかなと、あの状況で、あの流れ展開になるのかなと考えたり、途中は何だか又邦画的だなと思ったり、あれっ?も又あったりしながら、洋画だったら、どう作るんだろうかなと考えたり、自分だったらと芝居を考えたりした、いつもの邦画でもありました。
7,「少年メリケンサッカ」=ゆるくて、くだらなさもありながらも、それなりそれなりでもあり、パンクで叫び遊びたいかなとは、チラッと思ったりもした、邦画ではありましたかな^^。
8,「ヤッターマン」=まあ、くだらなさは、思っていた通りかなで、無理矢理ドラマはやはり必要な感じで、出動の時にテーマ曲が流れると、懐かしくて、嬉しくはなり、何カ所か笑える所もありましたが、はてさてどうなんでしょうね、もっともっとぶっ飛び希望かなではありましたかな^^。
9,「ホノカアボーイ」=ゆったりとした感じで、のんびりとあの町に住みたい気持ちになり、ハワイに行って写真を撮りたくなる映画ではありました^^。

それではまたです。


 





2008年のラストの16本 投稿者:あなんけんじ - 2009/01/01(Thu) 11:37 No.183 [返信]  
洋画

92,「ブロードウェイブロードウェイ」=懐かしいコーラスラインの曲の数々にワクワクなったりして、人ごとには、思えない舞台のオーディションシーンの数々、あれこれ考えながら、巧い歌に、鋭いダンスに、微笑んでしまうほどで、選ばれるポイント何だと、探しては、自分の今を振り返ってばかりでありましたが、いい感じのオーディションメイキング映画でありました。
93,「ブーリン家の姉妹」=知らなかった英国王家の物語、エリザベス一世誕生物語であり、予告編でほとんど内容を観た感じだった感じで、悪くはないけど、何だかどうなんでしょう、ラストの後が、より知りたい内容でもある感じでありました。まあ美人姉妹の物語で、へぇ〜って感じの歴史映画だったかなでありました^^。
94,「レッドクリフパート1」=あの三國志がどうなるのかと、楽しみにしていましたが、戦いアクションは、すぐに飽きてしまい、物語を欲しながら、観ていましたが、あんなにいつまでも、人の殺しあいを観せられても、何も伝わってこないよなぁと思い、あの時代に何人の人が亡くなったんだと、戦いの愚かさだけが伝わり、やっと終わったと言う感じでありました^^。
95,「アイズ」=まあ、それなりのそれなりの映画かなであり、中国映画のリメイクみたいで、へぇ〜となりながら観て、いきなりとか、音とかで驚かされながら、まあ、ラストもそれなりかなの映画でありました。
96,「トロピックサンダー」=くだらないけど、まあ、どたばたと派手なアクションで、何だかねって感じですが、イライラはしないかなと言う、まあ、それなりにそれなりと言った感じでありました^^。
97,「1408号室」=スティーブンキングらしいかなと言う感じで、ラストはどうなるんだとあれこれ考えながら楽しめたかなで、ミスとよりは遥かに良かったかなで、ラストもなるほどねって感じであり、芝居を色々考えたりした一本でもありました^^。
98,「デスレース」=何とも単純なストーリーで、カーアクションゲームの様な映画ですが、それなりのそれなりにと言った感じで、それなりの映画でございました^^。
99,「ウォーリー」=字幕を選らんで観たのでしたが、ほとんどセリフがなく、ストーリーは単純ですが、機械機械だか何だかほのぼのとしていて、ロボット社会を、未来を考えたりして、700年後の未来は、どんな感じになるんだろうと考えたりした、まあ、可愛らしいかなの、いつものピクシーアニメでございました^^。
100,「ブラインドネス」=何だかねと言う感じで、こっちまで、目が変になる様な、展開も無理やりって感じだし、もっと何かする事あるだろうと、言いたい事は、何だか判る感じだけれども、何だかね、と言う感じの映画でありました^^。
101,「地球が制止する日」=予想していた感じとは違っていて、言いたい事は判るけど、それだけを言われてもねぇ、あれっ?って感じで終わり、よく判らない一本ではありましたが、私の好きな宇宙の未知なるモノゆえ、一人違う事を考えていたかなでした。リメイクとは知らなかったでした。
102,「ワールドオブライズ」=まあ、世界中あちこち飛び回って、派手に爆破を見せて、展開も、後半ようやく動いた感じでもあり、まあ、それなりの悪くはないけど、それなりかなの映画でありましたかな。


邦画

30,「その木戸を通って」=市川昆監督の幻の一本であり、前半は、横溝シリーズの様でもあり、時折の画の作り方に、映画だねと感じたりして、淡々とある下級武士の物語が、地味に進んで行くと言う感じで、悪くはないけど、そんな感じの、チャンバラのない時代劇でありました。
32,「まぼろしの邪馬台国」=はてさてどうなんでしょうか、ある個性的な男とその妻の物語だとは伝わりましたが、もっと「邪馬台国」の謎をあれこれと、観たかった、そんな映画でありました^^。
33,「ハッピーフライト」=飛行機が飛ぶのに携わる人の多さにびっくりで、よって俳優の数の多さにもいっぱいで、お客さん役もいたので、多くて多くて、俳優って本当にいっぱいいるんだなぁと思い、映画を観ている場合ではないぞとも思いながら^^、フライトシュミレーションゲームをやりたくなった、まあ、知らない世界を楽しめたかなと言う感じの、そんな映画ではありましたかな^^。
34,「桜の園」=以前の「桜の園」も観たので、今回はその後と言う事で、観ましたが、以前の「桜の園」はすっかり忘れていたので、今回が初めてって言う感じであり、制作がオスカープロだけあって、可愛らしい女の子がいっぱい出て来る、女子高生の思い出ムービーかなと言う感じで、さあ、舞台をもっと楽しもうと思った、そんな映画でありました^^。
35,「私は貝になりたい」=いや、どうなんでしょうか、なかなかの長さであり、悲しい物語ではありますが、どうなんでしょうか、私も出てたかも知れないと聞いたので、これ以上は言いませんが^^、今演っている舞台の「太鼓たたいて笛ふいて」同じ戦争の時代なので参考になると観ていて、子供が可愛らしく、昔のフランキー堺の作品が、観たくなったのかなと言う一本でもありました。

2008年は、洋画=102本、邦画=32本、観ました。
今年もいっぱい観るぞ〜〜〜。
ではまたでう。

 





最近の29本です 投稿者:あなんけんじ - 2008/10/25(Sat) 23:11 No.180 [返信]  
洋画です。

72,「インクレティブルハルク」=緑色の怪物超人ハルクの苦悩の映画であり、見事な怪物超人ハルクへの変身でありました。「どれだけの力あんねん」と思いながら、人間があそこまで変化出来るのか、哺乳類の象があれだけ巨大化しているし、何かの遺伝子異常があれば、もしかしたら、ないとは言えないかなと^^、そんな事なども考えながら観ておりました^^。
73,「ダークナイト」=暗く、重く、何だか複雑に、でもバットマンであり、ジョーカーであり、アメコミであり、派手なアクションもあり、遺作となったヒースレジャーに、その影が何かあるのかなどと、ついついジョーカーに注目してしまって、色々と感じ、考えたりした一本でした。
74,「俺たちダンクシューター」=まあ、お決まりのおとぼけダメチーム頑張り映画かなであり、馬鹿な事も、真剣に叫べばそれなりに成立するんだなと、コメディーを色々考えた映画でもありました。
75,「コレラの時代の愛」=恋に生きる、51年間も思うも、判るけど、それだけであり、深い様で、そうでもないのか、あれこれと自分の芝居の事を考えて、芝居がしたくなった、そんな一本でした。
76,「ハムナプトラ3」=活劇と言った感じではあるモノの、「1、2」とは敵が違うので、又違った感じでもあり、割りと派手に作っているだけで、物語はどうかなでしたが、楽しめない事はないのかなと言う、そんな一本ではありましたかな^^。
77,「TOKYO!」=3つのオムニバスであり、邦画なのか洋画なのかと思いつつ、TOKYOと言うモノへの新たな視点は、そんなに感じられなかったが、実験的で遊び的なおもしろさはあり、映画を作りたくなりながら、画作りから、図工展での絵の事を考えたりした、そんな洋画の一本かなでありました。
78,「12人の怒れる男」ロシア版=何だか懐かしく、「12人の優しい日本人」の方を、思い出したりして、やはりいい映画だねと、又ロシア版と言う事で、違った感じ、作り方でもあり、ラストもロシアらしいのかなと思いながら、又「12人」を芝居でも、映画でも演りたくなったりした、そんな一本でもありました^^。
79,「ハンコック」=ド派手なスーパーヒーローアクション映画かなと思い気や、そうだったのでしたが、ちょっぴり違うテーストもあり、まあ、楽しめましたかなと言う、スーパーヒーローアクション映画でした^^。
80,「SEX AND THE CITY」=テレビドラマの劇場版らしく、まさにテレビドラマ的な感じであり、まあ、四人の大人の女性のあれこれで、日本人だったら、どうなのかなと考えて、余りニューヨークニューヨークしてないけど、ニューヨークへも行きたくなった、そんな映画だったかなでありました。
81,「イントゥ・ザ・ワイルド」=事実での重さ、じゅっくりさが何だかあり、20歳の頃のウィスコンシンの牧場での日々を思い出したり、旅、冒険がしたくなったりもして、私は46歳だしなあとか、あれこれ考えながら観たかなの、そんな映画であったかなでありました^^。
82,「ウォンテッド」=まあ、派手なアクションのみの映画であり、今までにないアクションシーンを、思い付く事からはじまったのかなと思ってしまう、そんな内容は、ホンの少々で、アクションのみの映画かなでございました。
83,「アイアンマン」=メカメカメカって感じで、男の子には、何だかワクワクしてしまいますが、それなりの派手なアクション映画と言う感じの一本でした。
84,「宮廷画家ゴヤは見た」=あの時代に、色々な人間を見たと言う感じで、侵略の嫌な時代ではあり、「アマデウス」の監督で、期待はしたけど、音楽家と画家の違いなのか、ゴヤは見た方であり、主役じゃないので、まあ、それなりかなの映画かなではありました^^。
85,「その土曜日7時58分」=つまらなくはないが、どうなんでしょうか、俳優の芝居を見せてはくれるけど、そんな芝居もええけど、巧い芝居よりも、複雑な人間関係はあるけど、もっと複雑な物語を見たかったと思ったりして、やはり自分の芝居を色々考えたりしてしまった、映画だったかなでありましたかなでした^^。
86,「ゲットスマート」=スパイ映画のパロディかなと思い、もっと笑えるのかと思いましたが、まあ、静かにスマートな笑いかなで、でもそんなに笑いもなく^^、ストーリーもそれなりかであり、ラストのテロップで、監修メルブルックスに、なるほどと言う感じだったかなと言う映画でございました^^。
87,「悪魔のリズム」=グアンタナモ収容所での記憶からの映画で、色々と苦しいんだろうねとは伝わりましたかな。ラストはどうなるのかなとやや気にもなりましたかな。まあ、地味ではありますが、ハバナのあのスラムの町並みがいい感じで、ヒロインがラテン系の美しさでいい感じで、戦争と言う事から、次回の舞台の自分の役を考えたりもしました^^。
88,「僕らのミライへ逆回転」=まあ、無理矢理的な所も多々ある感じだけど、リメイクも無理矢理的だけど、ラストはああ締めての終わりになるのかなと、ちょっと期待しただけにあれだったけど。でもジャズ、ブルース的な音楽がまあまあだったかなと言う、そんな一本でありましたかな。
89,「イーグルアイ」=スピルバーグプロデュースって感じで、ラストまで引っ張って行って来れたかなの、ど派手なアクション映画ではあったかなと、よくわかんないところも、あったりしたけど、まあ楽しめたのかなの一本でした。
90「P.Sアイラブユー」=いくつもあるラブストーリーのうちの、あるひとつラブストーリーと言った感じであり、まあ、悪くはないけど、驚き、新しさがそんなにはなくて、それなりかなと言うラブストーリーの映画だったかな。
91,「ボーダータウン」=メキシコのある町での信じがたい事件で、国が無視した、無法地帯化している恐ろしさ、自分で守るしかないのかと、時折ドラマ的にしているかなと言う所もありましたが、映画にして知らせたくなる事実なのかなと、そんな映画でありました。


邦画です。

21,「劇場版ナルト、絆」=まあ、いっぱい忍者が出て来て誰が誰だか、今イチ判りませんでしたが、「絆が大事なんだってばよ」と、ナルト君が悪をやっつけておりました^^。
22,「20世紀少年、第一章」=コミックも何も読んだ事がなく、内容は、全く知らないので、楽しみでありましたが、まあ、少年の空想が現実になっていき、謎めいていて、自由さも感じられて、いっぱい人物も出ていて、何かの役で参加したくなる世界でもありました。三部作の一作目は、どこまで行くのかなと観ていて、なるほどねとなり、第二章もどうなるのかと、楽しみと言う感じの邦画でありましたかな。
23,「落語娘」=一人しゃべりの落語の世界に興味がある私は、どこまで自分が、一人で語れるのかなどを終始考えていたかなの映画であり、内容は、どうなんでしょう、原作の文字を読んだ方が、自分なりの広がりもあって、ええのかなと思ったりしたそんな映画でした。
24,「パコと魔法の絵本」=ディズニーかなと思わせるオープニングから、監督の独自の作りたい世界があって楽しげで、舞台だねと芝居もしたくなったし、パコがとにかく可愛くて、映画って感じでいいかなではあるけど、時折、何だか、物語がなくなりそうであり、何が原因だろうと考えてしまう感じでしたが、まあ、楽しめたかなの一本でした^^。
25,「おくりびと」=知ってる様で、知らない世界であり、モントリオールでグランプリを獲ると言うのも、海外の人間には、特殊で、色々と感じ考えるのかなと、自分も感じ考えて、どんな自分の終わりなのかなとか、ついつい考えしまうかなという、まあ、ええ感じかなの一本でしたかなでした^^。
26,「闇の子供たち」=どこまでフィクションなのか、実際に近い事があるのか、どうなのか、子供たちを守るは大人であり、世界中の子供たちを守らなければ思いながら、重い内容に目を背けてはいけないなと、あれこれ考えながら観た一本でした。そして二本はアメコミの
27,「容疑者Xの献身」=ドラマのガリレオは、観た事がなかったが、好きな物理的思考と数学的思考との食い付きがいい感じで、すんなり入って行き、じゅっくりと進めて行き、長さは感じず人間の伝わりもあり、まあええのかなと、ついつい芝居の在処を探してしまう、邦画の一本でありました。
28,「蛇にピアス」=原作を読んでなくて、あの主人公の生き方が、文字の世界と映像の世界との違いは、どれだけあるのか、彼女の生き方は見えるけど、もっと複雑だろうなと思い、そこまで見たかったかなと、もっと言葉じゃないモノを見たかったかなと、ヒロインは可愛くていいんだけどね、とそんな映画でありましたかな。又刺青とか、スプリットタンとか、知らない世界をチラッと覗いたかなと言う感じでもありました^^。
29,「三本木農業高校馬術部」=馬好きな私のとっては、馬の気持ちになったりして、馬が欲しくなったり、馬に乗ったりしたくなった、事実と言うのもいい感じで、始めは無理的な感じもありましたが、恋はない感じだけど青春だねと言う感じの邦画でありましたかな^^。

それでは、またです。


 



「パコと魔法の絵本」 タロさん - 2008/12/27(Sat) 09:00 No.182
初めまして、
サキタハヂメさんも出てるようなので、近々レンタルしたいと思っております。
映画館に行くことは殆どなくなり、DVDも見るタイミング、時間割りからもれて、、
レンタル半額にも行きそびれ・・。

音楽ならBGMに出来るのですがー

コメントで見た気に、レンタルの参考にさせて頂きまーす。


 





全然大丈夫 投稿者:タロさん - 2008/12/27(Sat) 08:49 No.181 [返信]  
最近見たDVDのタイトルです。
藤田容介監督、荒川良々、岡田義徳、木村佳乃ほか出演。
荒川良々さん初主演の笑い?癒しムービーです。
あり得ないほど不器用(木村さん、最高!)で、愛おしい3人の恋の行方を描いたラブストーリー??

もう一度見ると同じ笑いが出来るかは、微妙ですが、癒されたい?
ほっこりしたい人にお薦めです〜〜



 





最近の24本です 投稿者:あなんけんじ - 2008/08/01(Fri) 08:50 No.179 [返信]  
洋画です

58,「イースタンプロミス」=予備知識が何もないままで観て、落ち着いたなかなかの雰囲気で、どうなるんだと静かに進んで行き、あの世界はロンドンの街ゆえだからか、色合いか、邦画では作れないかなと思いながら楽しみました。
59,「ジュノ」=アメリカ的なのか、重くならずのあっけらかんさがいい感じであり、しかし皆、それぞれに思っていて、その気持ちの伝わりもあったかなと、これまた邦画では違う様になるだろうなと思い、それなりに楽しんだ一本でした。と、二本観て、二本とも赤ちゃんが出て来て、どっちもハッピーエンドになれよと、思いながら観ておりました^^。
60,「インディージョーンズ、クリスタルスカルの王国」=前日にテレビで「シリーズ1」を観ていたので、小ネタには、楽しみましたが、27年前にあったワクワク感があれっ?でしたけど、まあそれなりに楽しめましたかなと言う、久しぶりのインディージョーンズでした。
61,「奇跡シンフォニー」=父母子の三人がどうやって出会うのかって言う感じでラストまで盛り上がり、音楽はいいねと、真っ直ぐだねと、音楽を楽しみたくなった、まあ悪くはないけど普通かなの映画でありました。
62,「スピードレーサー」=昔観ていたアニメのストーリーが、どんな感じだったかなと思い出しながら、もう未来のレース、レースであり、あの懐かしい主題歌がかかると、嬉しくなった、そんなアメリカンなレースムービーだったかなでした^^。
63,「レッドライン」=やっぱし、予想通りで、物語は大してなくて、知らない俳優ばかりが出ていて、カーアクションのみの、それもCGを使わずが、懐かしい感じだけど、新しいモノはそんなになかった、そんな映画でしたかなでした^^。
64,「REC」=これまた、観ようかどうしようかなと、どっちでもよかった映画でしたが、観たら予想通りで、これまた、すぐに飽きてしまって、なんだかねと言う感じで、主役の女性がうるさいだけで、イライラしてしまい、手持ちビデオカメラだけの映画で、単なるうるさく騒いでいる、ゾンビ映画でしたかなでした^^。
65,「ホットファズ」=コメディーではありますが、ちょっとブラックって感じで、まあテンポよく進んで行き、楽しめるけど、悪くはないけど、何だかねって感じで、落ちも普通で、まあ普通かなの一本でしたかなでした^^。
66,「ラフマニノフ」=芸術家が作品を生み出す苦悩を考えたり、ピアノが弾きたくなり、ラフマニノフの曲が聞きたくなり、何か作品を作りたくなったりした、そんな映画でありました。
67,「告発のとき」=裁判法廷映画かなと思いきや、じゅっくりと謎を追いかける犯人探しの映画であり、じゅっくりと芝居がしたくなったりして、戦争には色々な悲惨さがあるんだなあと、思ったりした映画でありました。
68,「スターシップトゥルーパーズ3」=単純な昆虫エイリアンとの戦い映画でしたが、よく解らない感じでもあり、パロディーなのかなと言う感じで、まあ、宇宙からの脅威には、地球は一つになって、戦うことのみになるのかなと、そんな事を考えたりもした映画でした^^。
69,「ハプニング」=始まりからドンドン、いいテンションで、進んで行くので、何?何?って、楽しませてくれて、途中細かくは色々と無理矢理的もありますが、いい感じで、終始好きなテンションで、好きな世界の映画ではありました。なぜかずっと「ナイトシャラマン」と言う言葉を、脳が発してはおりました^^。
70,「ドラゴンキングダム」=カンフーマニアには嬉しいだろうな的な、アクションRPGの成長ゲームの様な、カンフー映画であり、相変わらずの二人でカンフーカンフーしておりました。ヒロインもお綺麗でございました^^。
71,「帰らない日々」=なかなか重い重い映画であり、しかしやがて飽きるまでは行きませんでしたが、ちょっと展開に、もうちょっと、なんとかしてくれと思う感じで、自分の役と重ねて、役の怒りを考えたりしながら観た、そんな映画でありました^^。


邦画です。

11,「ザ・マジックアワー」=架空の街の、架空のお話で、余り笑わない私も、思わず声が出てしまう場面もあり、劇場での笑い声も久しぶりに聞いた感じでございました。私の役、野島の登場は、あっという間で、あれっ?誰っ?って感じですが、これからご覧になる方は、どうぞ見つけて下さいませ^^。売れない俳優の物語には、色々と考えさせられたりして、自分のマジックアワーを待ちたい、そんな映画でございました^^。
12,「僕の彼女はサイボーグ」=どう何だろうねと言う感じで、タイムトラベル系、ターミネーター系の中、恋愛、恋愛がちょっと、私には、あれっ?っと思ってしまって、ラストもいきなりだしね、まあ、好きな人はいるかもねの映画でしたかな^^。
13,「神様のパズル」=私の好きな世界、宇宙の成り立ちのあれこれの話であり、宇宙の話も思っていたよりはそれなりにあって、嬉しくもなりましたが、知ってる事ばかりで、その次の段階の話で、広がって欲しいと、ついつい期待してしまいましたが、まだ解明されていない誰も判っていない謎の世界の事なので、それは無理な話であり、映画も主人公二人の変化がメインだからで、それはそれで、色々と遊びを入れながら、観せてはくれたけど、主人公が「宇宙」の小説を書いてみたいと思っている私は、もっと宇宙をあれこれ広げ論じながらの映画を観たかったかなと思いつつ、しかしそれで映画は難しいのかなと、そんな事を考えながら観たりした、別の感想が多くなった、そんな邦画でありました^^。
14,「休暇」=知らない刑務官の世界、仕事をじゅっくりと観た感じで、作り方で特別な重い休暇だと感じながら、あれこれと自分だったらと考えながら、最後まで観た、原作も読みたくなった邦画の一本でした。
15,「西の魔女が死んだ」=のんびりと進んでいき、人には、穏やかに、優しく、接しなければいけないと思ったりして、田舎での暮らしもいいなと、のんびり森の中で、遊びたいなと思った映画でした。「黒帯」の監督であり、「黒帯」とは、全く違う世界で、出たいなと思った世界でもありました^^。
16,「カメレオン」=雰囲気、世界は、それなりある感じでも、ちょっと登場人物たちの気持ちとかが、見えにくかったりして、物語も判るようで、あれって感じでもあったかなでありましたが、でもまあ、もしキャスティングされたら、楽しんでいたなかの、そんな一本でしたかなでした^^。
17,「攻殻機動隊2.0」=全く内容を知らずに観始めて、ややこしい感じではありましたが、やがて何となく世界が見えて来て、私の好きな未来と電脳の世界であり、時折流れるオリエンタルな歌が絵と合い、ええ感じではありましたかなでありました^^。
18,「クライマーズハイ」=「日航機がレーダーから消えた」の、第一報で、あんなに動き出すものなのかと疑問に思いながら、時折微妙に、あれって引っかかりもありましたが、新聞屋の色々が観れたみたいでもあり、でもどうなんだろうと、原作が読みたくもなった、そんな一本でありました。
19,「ジャージの二人」=まあ、ゆったりとした時間が流れてはいる感じですけど、何かの伝わりもあるようで、どうなのかなであり、原作をちょっと読んで、何だったのかを確かめたくもあり、別荘での暮らしもいいなとも思いましたが、それだけかで、ラストの歌が何だか懐かしい感じの曲であったと言う、そんな映画でございましたかな^^。
20,「崖の上のポニョ」=ほのぼのとして、「子どものためのアニメを」の通り、ドラマチックさ、展開の面白さ等々は、なんだか少なかったモノの、宗介とポニョの声が可愛くて、思わず微笑んでしまう、そんな可愛い映画でありました^^。

それでは、またです



 





最近の27本です 投稿者:あなんけんじ - 2008/06/09(Mon) 08:01 No.178 [返信]  
洋画です。

34,「悲しみが乾くまで」=邦題の感じで、悲しみが乾くまで、頑張ろうと言う感じで、まあ、ストーリーは、ややよくある感じかなではありましたが、じゅっくりと見せて行き、役者としては、どう演じるのかなと考えてしまったりした、そんな映画でありましたかな。
35,「ブラックサイト」=ネットの世界の拡がりとか、色々と違う事を考えた映画で、内容は、ネットを使った犯罪と言う以外は、よくある犯人探しで、犯人像も想像通りで、ラストも、まあ、それなりでありましたかな、と言った感じの一本ではありましたかな^^。
36,「フィクサー」=始めは、何だ、どうなんだと、はっきり解らなかった感じでしたが、やがて、物語が伝わり始めて、動き始めたら、まあ、なるほどねと言う感じにもなり、楽しめたかな?でも色々と深さは、どうなんだろうと、疑問は残ったりする一本ではありましたかなで。
37,「王妃の紋章」=内容は終始何なんだろうかなと、ちょっとちょっとでしたが、とにかく人の多さに、凄い、豪華だ、絢爛だねと、何だろう、CGはあるのかどうなのか、などなど、そんな事ばかり考えた映画でもありました^^。
38,「大いなる陰謀」=硬派な映画で、会話主体ですけど、考えてしまう様な内容で、悪くはないけど、真面目過ぎなのかな、嫌いではないかなと言う感じの、一本ではありました^^。
39,「プルミエール、私たちの出産」=世界中で、様々な形、状況、習慣で、出産が繰り広げられていて、それが永遠に続いて行く、素晴らしい事であり、全てが奇跡だねと、頑張れママさんたちと思い、産まれてくる赤ちゃんに微笑んでしまう、そんなドキュメント映画でありました。
40,「つぐない=なんとも許せない少女の罪を、どうやって償うのかと、ラストまで観て、そう来ましたかと思いましたが、許せるモノではないなと、人生、色々と気を付けながら生きて行こうと、そんな事を思った映画でもありました^^。
41,「ゼアウィルビーブラッド」=一人の石油採掘人の大河ドラマって感じで、じゅっくりたっぷりって感じで進んで行き、ちょっと解りにくい部分もありましたが、それなりの感じで、楽しみ、ラストは、どうなるのかなと気にはなりました。でもラストも色々と考える感じで、そう言う映画なんだなと。
42,「ネクスト」=あの世界、予知能力の世界の映画ならではの、見事さが、余りなかったかなであり、よく判らない部分も多くて、もっとワクワクさせては、欲しかったかな、ラストが、あれっ?ではありましたが、まあ、それなりでしょうか、そんな一本でございました^^。
43,「紀元前1万年」=どうなんでしょうか、一万年前って言われなかったら、それでもいい様な、マンモスの大群だけが一万年前で、もっと一万年前らしさを見せて欲しかったかなと言う、よくあるヒーロー誕生伝説映画か、悪くはないけど、もっともっとだったかなの一本でございました。「44,
44,「愛おしき隣人」=それぞれの隣人の悲喜こもごもスナップ写真的映画で、テレビドラマとかではない、映画という世界ならではの遊びというのか、いい感じのゆったり感で、映画が作りたくなった、そんな一本でございました。
45,「ミスト」=監督が、私の好きな映画の一本「ショーシャンクの空」の監督で、「ラスト15分が・・・」の予告に、どんなラストかなと思いきや、そのラストが賛否両論とありましたが、私は否であり、問いかけをした言うのも解りますが、それでもどうかなと思った、そんな映画でありましたかな。
46,「最高の人生の見つけ方」=お金がなくても、お金を使わなくても、人生最後の時は、楽しく、悔いのない様に、過ごしたいと思い、やはり自分は何をやりたいと書くかなと思った、そんな、まあ普通の映画でございました。
47,「ハンティングパーティ」=実話と言う事で、何が実話なのかなと、ラストまで観てしまったが、まあ、事実は事実だけど、あれ?どうかなと、色々な実際が判った感じでも、終わってみたら,それだけかなという一本でしたかな^^。
48,「スパイダーウィックの謎」=妖精がいるのかなと、本当にいたら、見てみたいなとか思いながら、映画を観ていて、まあ〜、これまたそれなりにはと言う感じの、一本だったかなでございました^^。
49,「光州5.18」=ひどい事実が、約30年前に、あったのは判ったけど、何人の人が亡くなったのか、町を守るために民衆が立ち上がるのも判るけど、みんながみんな死に過ぎだろう、無茶な行為だろうと思ったりした、そんな韓国映画でございました。
50,「チャーリーウィルソンズウォー」=ソ連のアフガン侵攻で、知らなかった裏を知った感じでしたが、知らない事実はいっぱいあるんだなと思いながら、展開も早口で、ドンドン進んで行く感じで、映画としては、いい感じの様な、そうでもないような、微妙な感じの、まあ悪くはないけど、そんな映画でしたでしょうかなでございました^^。
51,「マンデラの名もなき看守」=ラストの解放までの物語で、それまでの看守との出会いから交流をどう見せるかが、肝心なのに、そこが余り深くなくて、人種差別はとんでもなく、27年も入っていたという、事実が判っただけの、そんなもったいない映画でありました。
52,「ナルニア国物語2、カスピアン王子の角笛」=まあ、第一章と同じおとぎ話であり、まあ、アスランがいないとナルニアは成立しないとは、まあ、何と言いましょうか、まあ、好きな人は好きかもかなで、今回は誇り高きネズミが可愛くていい感じでございました。三章も又観てしまうかなかなの、そんな映画でございました。
53,「幻影師アイゼンハイム」=始めは、マジック、手品がやりたくなり、どんな映画かなと楽しみになりましたが、予告を観なければ、もう少し楽しめたかなと思い、ちょっと悔しかったり、あれっ何か違うかなと、思ったりした、そんな映画でありました。
54,「ランボー、最後の戦場」=兵器武器を持った人間のたちの残虐さ、ひどさ、とんでもなさは、伝わり過ぎる程伝わったかなであり、あそこまですると、ラストは、悪に対しての怒りにまで思えて来て、スターローンの狙い通りって感じでしたが、伝わるためには仕方ないのか、又事実に近いと言うのも、何とかならんモノかなと考えてしまったりした、そんな映画でありました。
55,ラスベガスをぶっつぶせ」=天才たちの痛快さがあるのかなと思いましたが、そんなに深くもなく、そんなに知的さも感じられなくて、まあ事実と言うだけで、終わってしまったかなと言う映画だったかなでありました。
56,「パリ、恋人たちの二日間」=よくある感じの恋の映画でもあり、ちょっと微妙に違う感じでもあり、仏映画なのかなと、お大人の軽快な感じもいい感じでもあったかなと言う、日本人では作れないのか、どうなのかなと考えたりもした、そんな一本でした。
57,「シューテムアップ」=何だかねという感じで、最初から最後まで、ドンパチドンパチの、内容も無理矢理作った感じで、すぐに飽きてしまう程のShoot,Shootの映画でありました。


邦画です。

8,少林少女」=真面目にストレートに、よくあるカンフー映画かなと思いきや、何でしょうか、アカンね、邦画ゆえこれ以上は言いませんが、実にもったいないね、最初のタイトルバックは良かったけど、
そんな邦画の一本でした。
9,隠し砦の三悪人」=観ながら、何度も黒沢明のオリジナル版が観たくなり、別モノとして観よう観ようと思いましたが、時々、何か違うのではないかなと思ったりして、無理矢理感もあったりして、邦画なので、これ以上は言いにくいので言いませんが、そんな感じの映画でした^^。
10,「アフタースクール」=始まっていきなり、堺雅人君と常盤貴子さんが出て来て、音二郎一座が懐かしく思い出されたりして始まったのでありました。まあ、余り色々と詳しくは、言えませんが、赤ちゃんの寝顔がとにかく可愛いかった、なるほどねと、まあ、なるほどねの映画でした。

それではまたです。

 
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