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最近の44本もでございます。
投稿者:あなんけんじ - 2009/09/02(Wed) 17:05 No.186 [返信]
前回から三ヶ月が経ち、44本を観たのでありました。
洋画
49,「路上のソリスト」=思っていた感じとは、ちょっと違った感じでもあり、もっと音楽の力で、心地よく感動出来るのかなと思いましたが、やや何だか見えない部分もあり、それなりかなの映画ではありました。 50,「ラストブラッド」=オニと刀を使いたくて日本を舞台にしただけかなで、別にどうなんだろうと言う感じで、ブラッドの題名でも、そんなに深くなく、めーいっぱい切って、血しぶき一杯で、それだけだったかなではありましたかな^^。 51,「スタートレック」=コアなスタートレックファンではありませんが、カークとスポックの名前は知っていたので、あれこれなるほどねと、それなりに楽しめたかなではあり、未来と宇宙の事を、あれこれ考えた映画でもありました。 52,「ウェディングベルを鳴らせ」=コメディとは、知っていましたが、二日続けて、やや伝わりの薄い、ドタバタコメディを観た感じで、笑えないコメディは、疲れるねと思うも、少年とヒロインは可愛いかったかなではあった、そんなセルビア舞台のフランス映画だったかなではありました。 53,「ザ・スピリット」=アメコミをアメコミっぽくには、観えたのかではありましたが、どうも暗い色調で、ついつい寝てしまい、余り覚えていないかなでもあり^^、思い出すと大した事はなかったかなと言う、そんな映画ではありましたかな^^。 54,「お買い物中毒な私」=物語は、お決まり的ではあり、もっとお買い物と経済誌のコラボが、面白鋭く、経済が説明されて行き、記者として展開するのかなと、期待していましたが、そうでもなく、単なる普通のお決まり映画ではありましたかな。 55,「レスラー」を観たのでした。物語はストレートな感じではありますが、何とも切ない感じで、自分だったらと、芝居をあれこれ考えたりして、プロレスファンではないのですが、先日亡くなった三沢選手と重ねたりして、色々プロレスの世界も観れたかなの、そんなストレートな映画でありました。 56,「ターミネーター4」=ちゃんと観てないと、ややこしいかも知れないと、字幕に集中して観て行き、マシーンには勝てないぞと、なかなかのアクションシーンに力も入り楽しんで、ラストも何だかいい感じであり、次の「5」もあるのかなと思った、映画でもありました。 57,「トランスフォーマーリベンジ」=派手な闘いがより多い感じではありましたが、トランスフォームは、男の子心が、やはりワクワクもして、ええ感じであり、色々とあれこれより人間的にもなっていて、「3」も楽しみな映画ではありましたかな。 58,「愛を読むひと」=出会いから別れまでは、大事だけど、その次の段階があると予告等で知っていたので、早く早くとつい思ってしまって、そして進んで行くと、彼女に対してなぜ?が、解る様で最後まで、ちと解りにくかったかなと、原作の方がいいのかもと思ったりした、そんな映画でありましたかな。 59,「それでも恋するバルセロナ」=先ずはバルセロナに行きたくなって、絵を描きたくなって、芸術を語りたくなって、ウッディアレンは、やはり何だかええなあと思って、映画を作りたくなった、そんな映画でありました。 60,「扉をたたく人」=ジャンベなる太鼓が叩きなくなり欲しくなって、ドラマもええ感じで静かに流れて行き、芝居をじっくりしたくなったけど、アメリカの移民の現実は、何とかならんのかなと思ったりした、そんな映画ではありましたかな。 61,「ウィッチマウンテン」=全く予備知識がないと、何だ何だと楽しんで、しかしだんだん作品としては、ちょっと何だか地味で違う感じかなであり、地球外生命はいるのか、宇宙の世界の広がりの楽しさを、一人で考えたりした映画ではありましたかな^^。 62,「ノウイング」=おお、なんやって言う感じで、さあ、噂の2012年は、どうなるんだって感じで、まあ、色々と考えたかなと言う、映画でありましたかな。 63,「サンシャインクリーニング」=こじんまりとした感じでしたが、なんかええ感じで、ある家族の話しで、伝わりもそれなりにあったかなと言う感じで、又映画を作りたくもなった映画でもありましたかな。 64,「ハリーポッター、謎のプリンス」=前回よりもより一層思春期って感じで、そんなに派手な戦いは、今回はなかったが、それなりにいつもの感じで、楽しめたかなと言う感じであり、次を待ちたいかなでありました。 65,「モンスターVSエイリアン」=観に行ったのでありました。吹き替え版しかなくて、仕方なく観ての、まあ、細かく、小ネタで、ニンマリしてしまう感じでもあり、まあ、それなりのいつもの感じの、時折リアルなアニメではありましたかな。 66,「セントアンナの奇跡」=最初に衝撃を与えて、どんな流れになって、謎はなんだと、じゅっくりで楽しみかなと思いましたが、ちょっと長いかなで、戦争のひどさが辛くなるほどで、奇跡は奇跡でしかないのかなと、まあ、悪くはないけど、ちょっと微妙かなの映画かなではありましたかな^^。 67,「夏時間の庭」=アトリエが欲しくなって、絵が描きたくなって、アート作品を作りたくなって、自分は何が残せるのかなあと、あれこれ考えながらの、まあ、淡々とした映画でありましたかなでした^^。 68,「そんな彼なら捨てちゃえば」=まあ、男と女のあれやこれやであり、みんな色々と恋をして、あれやこれやなんだねと、どうなんだろうと言う所もありましたが、まあ、それなりなだったかなではありましたかな。 69,「ボルト」=健気な犬が可愛くて、犬が欲しくなっての、ちょっと思っていたのとは違った感じでしたが、ピクサーアニメかなと言う感じではありましたかな。予告で観た、年末の風船おじさんのアニメも楽しみであります。 70,「縞模様のパジャマの少年」=なんと言いましょうか、余り話せないのですが、可愛い少年の素直さ、無邪気さで、あの時代の不幸だねと言う感じでございました。 71,「G.Iジョー」=戦いは、ゲームの世界であり、ハイテクは、実際どこまで進んでいくのか、まあ、派手なアクション映画でございましたね。 72,「3時10分決断のとき」=ちょっと違った感じの西部劇かなで、まあ、ラストまでどうなるんだと、それなりに楽しめたかなではありました。で、二時間ドラマの衣装合わせのため、 73,「ナイトミュージアム2」=まあ、なんと言っても、スミソニアン博物館のあれやこれやが、動きだす面白さは又あって、まあ、それぐらいでしたが、楽しげな映画ではありましたかな。 74,「キャデラックレコード」=とにかくブルースはいいねと、歌いたくなって、モノを作りたくなって、本物を探したく、見つける感性を持ちたいと思って、何かが生まれていく時代の羨ましさと、今、何が生まれるのかを考えたりした映画だったですね。 75,「ココシャネル」=知らなかったシャネルの人生が、なるほどねと知る事が出来て、モノを作る事、新しいモノを作る事、常識を破るモノって何だろうって、考え楽しんだかなではありましたかな。来月又違うシャネルの映画もあり、どう違うのか楽しみにしたいと思います。
邦画
17,「インスタント沼」=まあ、どうなんだろうね、自由だけどね、わからなくはないけどね、と言った感じで、映画とは、モノ作りとはとはを、自分だったらどう作るかなと、考えたかなの映画ではありました^^。 18,「がまの油」=所々どうなのかなとは思いましたが、根本のドラマは、それなりの伝わりもあり、映画って何だろうと又考えてしまって、映画を作ってみたくもなったかなの、そんな映画でもありました。 19,ハゲタカ」=始めから、ずっと何だろう、どうなんだろうと、何かがと思いながら、観て行き、ラストでやっと判ったって感じで、人間が薄かったかなって感じかなで、買収とかファンドの世界は、見れたかなではありましたが、その中での人間が、どうも伝わって来なくて、難しいのだろうけど、どう思い、どう芝居するのか、どう生きるのかを、最後まで、色々な役を考えていた、そんな映画でもありましたかな^^。 20,「ルーキーズ、卒業」=テレビの時は観てなかったのでしたが、野球がやりたくなった、熱い青春野球映画だったかなで、まあ、ええのではないでしょうかなと思い、さあ、「ごくせん」はどんな感じかなと、つい思ってしまったりもしたのでありました^^。 21,「真夏のオリオン」=さてさてどうなんでしょうか、思っていた感じとはちょっと違った感じで、悪くはないけど、何でしょうか、あれ以上のモノを期待していたのかな、以前、潜水艦の事を物語に書いた事があったので、あれこれ思い巡らしながら観てはいました。 22,「劔岳、点の記」=又々どうなんだろう、山々の画はいいんですが、何だろう、邦画なんで余り言えませんが、大変そうだな、体験してみたいなあ、とは思いましたが、ドラマがこっちに入り込んでこないのは、何でしょうか、映画って何だろうと又考えてしまった、そんな映画でもありましたかな。 23,「築城せよ」=又々どうなんだろうと言う邦画であり^^、知らない俳優さんがいっぱいいるなと又思いながら、お城を作ってみよう的映画かなで、感想はいっぱいあるけど邦画なので余り言えませんが^^、自分の今までの芝居をあれこれ振り返っていたりした、そんな映画でもありましたかな^^。 24,「ディアドクター」=何と言いましょうか、悪くはないのですが、ところどころで監督の世界は見える感じですが、偽医者だと宣伝等で言うのか言わないのかと、言うしかないんだろうなあと思い、それならばと、色々と自分ならばを考えてしまった、そんな映画ではありましたかな。 25,「ムウ」=悪くはない感じですが、頑張って作っている感じですが、まあ、どうなんでしょうか、邦画なので余り言えませんが、手塚治虫の原作を読んでみたくはなりましたかな。 26,「いけちゃんとぼく」=どうも私は、納得いかなくてダメで、子供は残酷なモノだと言いたいのかも知れませんが、何だか終始許せない感じで、何とかなりませんかねと思いながら、原作の映画は、どんな感じなのかなと、読んでは観たくはなりましたかな。 27,「守護天使」=まあ、何と言いましょうか、緩い感じで、どうなんでしょうか?普通と言えば普通なんですが、四月に舞台で共演した柄本佑君が出てて、頑張ってるねと言った感じではありましたかな。 28,「ごくせん THE MOVIE」=七年間の集大成で、青春だねと楽しんで、若松はそれぞれ一瞬の登場ばっかりで、あれこれ反省ではありましたが、ラストの方に近づくにつれ、なんか、もう大江戸一家ないんだなあと、寂しくもなったりしたりして、まあ、あれこれ楽しんだ映画でありました。 29,「アマルフィ」=ローマでのオールロケと言う事で、まあ、ローマへ行ってみたくなったり、そうでもなかったり、犯人は誰でどうなるんだと思いながら観ましたが、何だかちょっとベタって感じで長いかなと思いつつ、世界一美しい街、アマルフィの街がそんなに出てないかなと、そんな映画でありましたかな。 30,「ポケモン、アルセウス」=まあ、時空の歪みとかの話しもあって、あれこれ私は違う宇宙の事を考えたりしながら観て、ピカチュウとポッチャンマが可愛かった。<BR> 31,「ナルト」=ちょっと詳しくなったりして、忍者の世界がなかなかいい感じで、「仲間だってばよ」と、まあ、楽しんだのではありました^^。 32,「山形スクリーム」=まあ、若い女の子の声でキャーギャーキャーギャーと、うるさいかなと言う感じではありましたが、微妙な感じの無茶苦茶さではあり、まあ、楽しく遊んでいる感じで、あれこれ映画での遊びを考えたりした、映画でありましたかなでありました。 33,「20世紀少年、最終章」=なかなかの長いねぇと感じながら、1.2の謎解きが回想回想で続き、まあ、日本映画も派手に頑張っているけど、面白くなくはないけど、あの歌を口ずさんでしまうけど^^、でも作品としては、どうなのかなぁって感じではありましたかな^^。
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