もうだいぶ前に知り合いに薦められて読んだのが「ファントム」(上・下巻)オペラ座の怪人が、生まれてから怪人になるまでの物語。生れた瞬間から始まる辛く悲しく惨い出来事の連続。一瞬訪れる儚い幸せ・・・。そしてまたすぐに襲ってくる悲劇。読んでいて気が滅入りがちになるけど、なぜか一気に読み進めてしまう本です。
さびれちゃう!「下妻物語」おもしろかったです久し振りに読みながら声出して笑ってしまった本でした映画を観る前に「ブレイブ・ストーリー」「ゲド戦記」 は読みたいなぁ と思ってます
声に出して読みたい日本語を読んでみたいですでも、、、たぶん家では声に出して読めないと思います家で出せないということは、、、他でも出せないですよね坊ちゃんや昔の物を読んでみたいですテレビで一冊音読するというのがあってチャレンジしてみたいです^^音読は元々好きなんです演劇部の台本とって置けばよかったと後悔している今日この頃でありますなんか掲示板の趣旨にあっていないようなごめんなさい
『空中ブランコ』読みました!思わず吹き出すほどの小説なのでこれは読んで損しません。『インザプール』も合わせてよんでほしい1冊。笑いたい人は是非手に入れてください。
最近「トリツカレ男」と言う本を読みました読みましたと言ってもまだ半分でうすがーー;まだ半分なのですが面白いです!ホワホワわくわくしますページ数も少ないので何気に読むのによいかもしれませんお試しあれページ数少ないのにまだ読み終えていない私って(−−;)
初めまして。長編も読み応えはありますが、ぶらんこ乗り」もいいですね。。
今日、図書館から「四とそれ以上の国」を借りてきました。新刊、未読みたいで、やった!伊坂幸太郎「モダンタイムス」の挿絵版もゲットしたから、また違う気分で読み進めれるのだけど、TVをつけなきゃ"春の海"を聞くこともなく、マイペースで過ごせるお正月?!?
たまには本でも買おうかとクロノスジョウィンたーーの伝説を購入しましたうーん専門的な言葉は苦手なのですがとてもじ〜んときましたまた、一話目しか読んでいませんが、、お芝居になるとどうなるのかとても気になる今日この頃
最近お家を建てたので参加してみます。今更に、辻仁成さんの「いまこの瞬間を愛してるということ」宮部みゆきさんの時代物最近読んだものでは、恩田陸さんの「ドミノ」 「黒と茶の幻想」ですすべて分野はバラバラですが、心に残る作品でした。
の本を続けて2冊読みました「鴨川ホルモー」 万城目 学「夜は短し、歩けよ乙女」 森見登美彦どちらもなんだか懐かしい甘酸っぱいような気持ちになって(こんな体験した事はないのに)そして、京都が持つ独特の不思議さ、魅惑的な感じがすごく出ていてよかったです
わたしは、お母さんに、たまーに、本を買ってもらいます。それは、ほとんどこわいほんです。私は、怖いお化けとか幽霊とか、だいっきらいです!!!!!でも、本とかてれびとかは、すきです。(怖い番組、怖い本)
私もおばけとか(怖い映画も含む)等は苦手ですが怖い本はわりとよく読みます。その理由は『怖い場所になるべく近づかないようにする為』。大まかな地図が載っている時は道路地図を見ながら場所をある程度特定し記憶しています。…ちょっと本の使い方を間違ってますね。
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